全くもって個人的な話なのですが、先週は引越しがあり、ほんとうにもう、疲労困憊。歳だなー。

今回は距離的には自転車で移動できるエリア内移動なので、あまり新鮮味もないのですが、ただ主婦的には大きな変化がありました。

それは普段の最寄りスーパーが、比較的小規模のオオゼキから大型ヨークマート、そして話題の(?)OKストアに!!(←マジでどうでもいい報告)

いやいや、改めて気付きましたが、この変化は生活のクオリティを大幅に変化させるもので、「おお、ラムの種類が豊富!久しぶりにラムチョップにしよう!!」とか「タコスの皮かー。よし今日はタコスで手を抜こう!!」とか、今までのスーパーには無かった品幅広い揃えにより、食生活にもバラエティが出て、ちょっとしたことですが、生活が楽しくなりそうな予感大。

逆を言えば、知らず知らず、普段足を運ぶスーパーの選択肢の中で自分の食生活を狭く、縛っていたんだなーとも思いました。(※オオゼキも良いスーパーですが、最寄りのお店は小さかったため)

・・・で、何を言いたいかというと、婚活も同じで、どうせ相談所で活動するのであれば、最大会員数を持っているところ(IBJ)で活動した方がいいですよ、ということ。「うーん。なんとなく選ぶものがないなー。」というときは、実は選択肢がそもそも少ないところで悩んでいるのかもしれません。

その点、IBJはとにかく国内最大会員数を誇っているので、少なくとも他の連盟よりも数も多ければ、出会う人たちのタイプもバラエティに富んでいますし、活動にも広がりが出てくると思います(それでも選ぶものがない・・・ということであれば、これ以上選べる相談所の組織はないので、結婚する意識が希薄な人たちと出会ってしまったり、結婚までたどり着く可能性が少なくなるというリスクを背負って、婚活アプリという大海に乗り出すかんじでしょうか・・・)

よくご相談にいらっしゃる方で、“どれだけのパイの中で探せるのか”という規模感にピンときていないまま比較をされている方も多いのですが、とにかくまずは「お相手選びの選択肢がたくさんある相談所なのか」という点は相当重要なので、そこはしっかりとお調べになることをオススメします(例えば、一見そこそこ大きい相談所のようであっても、その相談所組織内だけで男女の紹介を完結しているようなところは出会える数に限界があり、到底IBJの6万人という規模には及びません。更に補足すると、他の連盟と比べて、IBJに所属している人たちの年収や学歴等は高いと言われており、そうした部分で高いレベルを求めるのであれば、他の連盟に所属する意味があまりないとタイザノットでは判断しています。)